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posted by みっちぃ (管理人)

2016年02月19日

存在感

 飲食店などで、店を出るときに「ありがとうございました」と声をかけられることは多いが、自分はそうでないことが多い。今日もそうだった。久しぶりにモスバに入った。帰りの際、まずトレーを所定の場所に片付ける。この時店員と目が合えば「そのままで結構です」と言ってくれることもあるが、それはタイミング次第だろう。その後一旦自分のいたテーブルに戻り、上着を来て、手提げの荷物を持ち出口へ向かう。明らかに店を出る格好だと思う。店のドアへ向かう途中店員とすれ違ったのだが、その店員はなにも言わずすれ違った。そのまま出口を出るまで他の店員からも声はなかった。
 こういうことはよくある。そういえば、先週の土曜日にドトールに入った時もそうだった。そのドトールはトレーを片付けるときと店を出るときの2回レジの前を通る。レジの前には客はいなかったので、何らかの店員の反応があってもよさそうだがやはりなかった。このときも何の声も聞かずに店を出た。
 存在感が薄いのは昔から。社会的にも存在感がないのは自覚している。慣れてはいるんだけど…。
posted by みっちぃ (管理人) at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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